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キミがいえばそれはそれは甘く。。。

ゆるくはじまるとあるヲタクの日々。

ひとつ叶えてぱってわすれて

 

なんとなーくだけど、

私のスタンスなのかな、

考えた?いや、思ったこと。

 

前までは何がなんでもデビューして欲しいって思ってたの。

元々照史がデビューを強く望んでたから。

きっとそれは彼なりの気持ちなのだと思う。

あの子達は自分たちがJrである事で

心配する人がいることを知っていた。

いつ辞めるかってびくびくしてるファンの存在も知ってた。

だから安心して欲しくてデビューってものを望んでた部分があると思うの。

でも、デビューした事で

ジャニさんの言ってた

「いいものが作れなくなる」って言うのは

確かにそうかもしれないって思った。

それは時間や上の人たちの意見だけじゃなくて、本人の気持ちもあるのかなって。

デビューしてからの変化は大きいものだった。

 

 

だからこそ、

今Jr担してて思うのは

デビューが全てじゃないって。

今、私は安井謙太郎を応援している。

それはJrの安井謙太郎が好きとかそんな肩書き的なものでは無くて、

今の安井謙太郎そのものが好きだから。

だけどデビューして変わってしまうなら?

デビューして好きなところが無くなってしまうなら?

デビューってものを掴むために犠牲にするものが謙ちゃんの大切なものなら?

そう考えるとデビューってものが必ず正解かって考えてしまうこともある。

 

でも謙ちゃんがいなくなることも辛いんだよね。

わからないけれど、

何が正解かわかんないけど、

何が正解かわかんないからこそ、

今の安井謙太郎を見ていくしかないのだけど。。。。

 

どこまでいったって今はただのファンなのだから。。。